Researcher Database

Suzuki Kazuhiro

Department of Commerce Associate Professor
Last Updated :2020/12/24

Researcher Information

Affiliation

    Department of Commerce

Job Title

  • Associate Professor

J-Global ID

Research Interests

  • マーケティング   消費者行動   

Research Areas

  • Humanities & social sciences / Commerce

Academic & Professional Experience

  • 2013/04 - Today  Otaru University of CommerceFaculty of Commerce, Department of Commerce
  • 2012/04  関西学院大学大学院研究員商学研究科
  • 2008/07  有限責任監査法人トーマツ 大阪事務所ヘルスケアコンサルティンググループ
  • 2004/04  株式会社十六銀行 瑞浪支店融資係

Education

  •        - 2013/02  関西学院大学大学院商学研究科博士課程後期課程修了
  • 2009/04 - 2012/03  Kwansei Gakuin University  Graduate School of Business Administration  博士課程後期課程
  • 2006/04 - 2008/03  Kwansei Gakuin University  Graduate School of Business Administration  博士課程前期課程
  • 2000/04 - 2004/03  Kwansei Gakuin University  School of Humanities  史学科

Published Papers

  • Branding in the digital era: Collaborative creation of brand value
    Nishihara, A; Emmaru, T; Suzuki, K
    Japan Marketing Journal 39 (3) 2020/01 [Reviewed][Invited]
     Scientific journal
  • 時間軸とThird Partyを組み込んだ ブランド・インキュベータ・コミュニケーション・モデルの構築と分析
    鈴木和宏; 和田充夫; 新倉貴士; 圓丸哲麻; 西原彰宏
    第51次 吉田秀雄記念事業財団助成研究報告書 1 - 220 2018/03
  • 使用状況の認知構造がブランド・エクスペリエンスに与える影響 : 使用状況の影響ルートと影響を与える使用状況の認知要素の検討
    鈴木 和宏
    商学論究 64 (5) 101 - 121 2017/03 [Invited]
     Research institution
  • Suzuki Kazuhiro
    商学討究 66 (1) 145 - 195 0474-8638 2015/07 Scientific journal
  • コモディティ化市場における製品ブランドの経験価値マーケティング探究:使用状況を組み込んだブランド・エクスペリエンスの検討を中心に
    鈴木 和宏
    関西学院大学博士号学位審査論文 2013/02 [Reviewed]
  • 使用状況と消費者関与の探索的研究:脱・コモディティ化のマーケティング戦略の究明を目指して
    鈴木 和宏
    生産管理 19 (1) 168  2012/09
  • 消費財市場におけるコモディティ化の一考察:定義と要因を中心に
    鈴木 和宏
    商学研究 (66) 159  2012/07

Books etc

  • 宝塚ファンから読み解く超高関与消費者へのマーケティング
    和田 充夫 (第2章 第4章)有斐閣 2015/03

Conference Activities & Talks

  • 消費者に好まれるブランドと北海道ブランドの展開
    鈴木 和宏
    道新ぶんぶんクラブ 時代がよめる経済・ビジネス講座  2018/10
  • マーケティングの概要:日本の事例を紹介しながら
    鈴木 和宏
    日本台湾交流協会客員教授派遣事業  2018/05
  • ブランドは誰が育てるのか? :Third Party要素を加えたブランド・インキュベーション過程に関する事例分析
    鈴木和宏; 和田充夫; 西原彰宏; 圓丸哲麻; 新倉貴士
    日本消費者行動研究学会 第52回消費者行動研究コンファレ  2016/06
  • 使用状況を訴求するコミュニケーションに関する予備的考察: ブランド拡張の観点から
    鈴木 和宏
    日本商業学会北海道部会  2015/12
  • ブランド・インキュベーションの枠組み構築に向けた一考察
    圓丸哲麻; 和田充夫; 鈴木和宏; 西原彰宏; 梅田悟司
    日本消費者行動研究学会 第51回消費者行動研究コンファレン  2015/11
  • ブランド・エクスペリエンスに対する使用状況の影響に関する一考察: 認知的視点からの検討
    鈴木 和宏
    日本消費者行動研究学会 第50回消費者行動研究コンファレンス  2015/06
  • 製品のブランド・エクスペリエンスと使用状況の認知に関する一考察: ブランド・エクスペリエンスと使用状況の認知次元についての探索的調査から
    鈴木 和宏
    日本生産管理学会 第41回全国大会  2015/03
  • 使用状況の認知とブランド・エクスペリエンスの関連性に関する探索的調査
    鈴木 和宏
    日本商業学会北海道部会  2015/02
  • 製品の使用状況を考慮した経験価値マーケティングの一考察 使用状況を組み込んだブランド・エクスペリエンス・モデルの検討を中心に
    鈴木 和宏
    日本商業学会北海道部会  2013/09

MISC

Research Grants & Projects

  • ブランド経験の価値共創に関する研究
    日本学術振興会:科研費 若手研究
    Date (from‐to) : 2019/04 -2022/03 
    Author : 鈴木 和宏
  • 時間軸とThird Partyを組み込んだブランド・インキュベータ・コミュニケーション・モデルの構築と分析
    公益財団法人吉田秀雄記念事業財団:平成28年度(第50次)研究助成
    Date (from‐to) : 2016/04 -2018/03 
    Author : 鈴木 和宏
  • 製品の使用状況を考慮した経験価値マーケティング:認知的視点からの検討
    日本学術振興会:研究活動スタート支援
    Date (from‐to) : 2013/08 -2015/03 
    Author : 鈴木 和宏
  • 消費者行動研究の新視点とアートマーケティングの対応 ―新フレームで広告販促の出来ること―
    公益財団法人吉田秀雄記念事業財団:平成22年度(第44次)研究助成
    Author : 和田 充夫


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